« のぼり効果抜群。 パチンコ店ののぼり »

ニラは育てやすい葉物野菜

2010
26
March

 家庭菜園をやっているのですが、腕がいまひとつで、きちんと維持出来る率が低いのが難点です。そんな不器用な私の家庭菜園の中で、すくすくと1年以上も収穫を繰り返している葉物野菜のひとつが、ニラです。ひと苗だけ購入し、プランターの隅に植えてあるのですが、これがすぐに伸び、下の茎のところで収穫をすると、また伸びてくるのです。もう1年以上これを繰り返しているでしょうか。収穫したニラは、ニラ玉や炒め物にして食卓に上がります。とても育てやすい葉物野菜だと思います。ニラといえば、餃子の中に入れたり、ニラレバにしたり、スタミナのつく料理の中に入っていますね。独特のにおいがありますが、しゃきしゃきとしていて、おいしいです。我が家ではニラ玉が多く登場しますが、豚肉も登場します。バラとか細切れとか、なんでもいいのですが、塩こしょうして、小麦粉をまぶして、ごま油でカリカリになるまで炒めます。その後はニラと卵でとじて出来上がり。味付けも、塩コショウで十分。ご飯が進みますよー。
 3月に現役引退を表明した元ブラジル代表FWロナウドが、ハリウッド映画に出演することがわかった。ブラジル人映画監督のマルシオ・ガルシア氏が4日、次回作「オープン・ロード」に起用することをツイッターで明かした。名優アンディ・ガルシア主演の注目作。引退後のロナウドは代理人業務を開始し、欧州CLでは解説者デビューも果たすなど、多彩な才能を発揮している。

【関連記事】
ベッカム、ロンドン五輪で英国代表に意欲
買収疑惑のアダム前理事、処分撤回求め提訴
マンU、貫禄圧勝!主力大量温存
内田、意地のクロス!ゴール演出
香川、最終節ベンチ入りの可能性


 (パ・リーグ、西武5−3ロッテ、6回戦、ロッテ5勝1敗、5日、西武ドーム)お待たせ、本拠地初勝利!! 西武は5日、ロッテ6回戦(西武ドーム)に5−3で逃げ切り、連敗を6で止めた。チーム最年長の西口文也投手(38)が7回5安打1失点の力投。銀仁朗捕手(23)が好リードに加えて1号ソロなど2安打1打点で援護し、15歳差のバッテリーが今季の本拠地初勝利をもたらした。

【写真で見る】子供たちとハイタッチを交わす浅村

 ベテランがマウンドで躍動し、若手が好アシスト。38歳と23歳のバッテリーが、西武を本拠地での今季初勝利に導いた。

 「本拠地に帰ってきて3連敗したくなかった。こどもの日なので、自分の(2人の)子供にも勝利をプレゼントしたかった。銀仁朗のリードが良かったね」

 1分けを挟んで6連敗と泥沼のチームを、パ・リーグの現役最年長投手が救った。武器はスライダーだが、元気のないナインを鼓舞するかのように、一回は全10球のうち8球が直球。思い切って内角を突き、戦う姿勢で士気を高めた。

 ベテランの気迫に銀仁朗が応えた。2点リードの二回二死から左越えに1号ソロを放つなど2安打1四球。リードでも、前日までの2試合で計5盗塁を許した岡田、荻野貴の1、2番コンビを無安打に抑えるなど、西口の好投を引き出した。

 「(ここ2試合は)僕のせいでファンやチームに迷惑をかけた。西口さんは直球に勢いがありました。本塁打? 後ろにつなげようと思った」。自身の一発より、今季3試合目での本拠地初勝利を喜んだ。

 連敗ストップに、渡辺監督も「西口があれだけの投球をしてくれた。意気込みを感じた。銀仁朗もよかったね」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。6日から3カード8試合の遠征。本拠地とはまた離ればなれだが、1勝で流れを変える。


【関連記事】
西武・浅村、積極打法で今季1号
西武・銀仁朗、攻守に発奮「勝てて良かった」
西武・西口、連敗止める快投「どうしても」
清原氏、人生初始球式に「足震えた」
ロッテ、西武戦の連勝止まるも監督さばさば


 (パ・リーグ、西武5−3ロッテ、6回戦、ロッテ5勝1敗、5日、西武ドーム)天国から地獄だ。2日連続で「9番・左翼」で起用されたロッテD1位・伊志嶺(東海大)は、初スタメンで3安打を放った前日から一変。一回の守備で二死二塁から西武4番・中村の左直を落球し、先制点を許した。「真後ろに飛んだ打球。気付いたら(グラブから打球が)落ちてました」。西村監督は「一番大事なのは同じミスを繰り返さないこと」とかばっていた。

【関連記事】
オレも持ってる!ロッテ・伊志嶺、3安打!
ロッテ・唐川、3連勝&防御率1・48
ロッテ・サブローは骨折の疑い 4日に死球
ロッテ、西武戦の連勝止まるも監督さばさば
お待たせ!西武、本拠地1勝


 (パ・リーグ、西武5−3ロッテ、6回戦、ロッテ5勝1敗、5日、西武ドーム)西武OBの清原和博氏(43)が、始球式を行った。スーツ姿で東日本大震災の被災者に「夢や希望を諦めず、前を向いてください」とのメッセージを送り、その後マウンドに上がった。「人生初だったので、緊張した。足が震えていた」と、外角に大きく外れたが、場内から大歓声を浴びた。古巣の連敗ストップに「ここがどん底で上がるだけだと思う」と満足そうに球場を後にした。

【関連記事】
清原氏&九重親方、8800食炊き出し!
ケイ、スーちゃんは「本当に優しい大先輩」
楽天から元気!生島ヒロシ、人生初始球式
巨人・坂本、ソフト上野に完敗も先頭弾!
ゴルフの松山が始球式「宮城代表として…」


 【オークランド(米カリフォルニア州)4日(日本時間5日)】アスレチックスの松井秀喜外野手(36)はインディアンス戦に「5番・DH」で出場したが、3打数無安打。連続安打は4試合で止まった。試合は3−1で勝ち、イ軍の連勝を7で止めた。

【写真で見る】四回、バットを折られ中飛に倒れた松井秀

 とらえたと思った瞬間バットが折れた。松井がインディアンスの先発右腕、トムリンに3打席沈黙。四回の第2打席は真ん中高めの甘い速球だったが、中飛に倒れた。

 「前の打席で、どこかにヒビが入っていたんだと思います。(第1、3打席の三ゴロは)チェンジアップを待ちきれず(バットの)先っぽに当たった感じです」

 試合ではサッパリだった松井だが、同僚との絆は強くなっている。4番ウィリンハムが前日の練習前、竜巻で大きな被害を受けた故郷アラバマ州への支援を訴えた。東日本大震災の際に協力してもらった松井はこの日、依頼されたチャリティー・オークションへの参加を快諾した。

 アスレチックスの中軸コンビが、グラウンド外でも強力タッグを結成。被災者を励ましたいという思いに国境はない。


【関連記事】
黒田がサイン会に参加、竜巻被災者へ義援金
松井秀、代打で出場も遊飛に倒れる
GODZILLA in USA(6日)
松坂、メジャー初救援で不運な3敗目
イチロー、美技に阻まれ無安打



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion