生のスティックなどでセロリを食する方もおられますが、私は生のセロリの臭いと筋張った食感が苦手で食べる事が出来ません。ですが、匂いが苦手なのは生の場合のみで野菜ジュースに入ってる強烈なセロリの香りは平気なのです。生でも塩もみをしてあったりすると食べる事が出来るので不思議です。炒めてあるのも食べる事が出来るのですが、何故か完全な生だけは食べる事ができません。マヨネーズを付けて
「バリッ」とたべてみたいのですが、何度挑戦しても食べる事が出来ません。
主人がセロリ嫌いな為、普段は食卓にセロリの料理が並ぶ事は無いのですが、私の実家は大のセロリ好きなので色々な料理が並びます。浅漬けやそのままマヨネーズと味噌を付けて食べるのは定番ですが、実家ではベーコンとセロリの炒め物やトマトベースのスープにたっぷりのセロリや具を煮込んだミネストローネ風の物など日によって色々なセロリ料理が並びます。普段セロリを食べていないので実家に帰ると沢山のセロリを食べれるので実家に帰るのが楽しみな今日この頃です。
高松市は29日、9月6日開会の定例市議会に提出する7億870万円の一般会計補正予算案など24議案を発表した。放課後児童クラブと保育所・幼稚園への緊急地震速報機など震災対策用品配備に3245万円や、ため池決壊時のハザードマップ作成に1500万円を計上するなどした。その他、現在は100キロまで1450円の一般廃棄物処理手数料を来春から1550円に引き上げる条例改正案などを提出する。
8月30日朝刊
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三木町は29日、談合情報で延期した池戸公民館改修工事の指名競争入札について、9月2日に実施すると発表した。29日に行った9業者への事情聴取で全社が談合を否定したという。
8月30日朝刊
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◇玉木、小川両氏は野田氏に
民主党の新代表を選ぶ党所属国会議員による選挙で、野田佳彦財務相が選ばれた29日、県民からは、復興支援や復興増税で、新代表に望む声が相次いだ。県選出の民主党国会議員3人は、毎日新聞の取材に対し、投票行動を明らかにした。【中村好見、吉田卓矢、馬渕晶子】
県連代表の玉木雄一郎衆院議員は、1回目は前原誠司前外相、2回目は野田佳彦財務相に入れた。理由として、「財政再建と経済成長の両輪を掲げていた」とした。新代表には、「両政策、特に2、3年は経済成長に重点を置き、経済外交もしっかりやってほしい。そのためには、党内結束と野党の協力が必要。挙党態勢を組んでほしい」とした。
小川淳也衆院議員も、前原前外相、野田財務相の順に投票。「政権交代時の期待をつなぎ止められるリーダーとして前原候補、野党を含め対話を大事にする姿勢を示した野田候補」を選んだという。新代表には、「復興増税は、5年、10年で消化できるのものではない。経済情勢をよく見て判断して」とした。
一方、植松恵美子参院議員は、「海江田候補と野田候補のどちらに投票するか最後まで迷ったが、増税路線の野田候補ではなく、1、2回とも海江田候補に投票した」とし、「全議員が参加し、それぞれの専門性や能力を生かして活躍できるような組織を作って欲しい」とした。
また、浜田恵造知事は定例会見で、「地方分権推進では地域主権改革関連3法などが成立したが、子ども手当や税と社会保障の一体改革の問題など、地方の意見を十分聞かないまま政策決定が行われた」とし、新政権には、「山積する課題に正面から取り組み、国民の期待に応えて」と注文した。
◇街の声
新たなリーダー誕生に対し、有権者からは東日本大震災の被災地復興への尽力を求める声が相次いだ。高松市前田東町、会社員、岡田明子さん(58)は「東日本大震災の復興と、脱原発を第一に進めてほしい。災害はいつどこであるかはわからない。四国も伊方原発があり、原発事故だって明日は我が身。国民の不安を無くしてほしい」と話した。
被災地の深刻な状況から取りざたされている「復興増税」やむなしとの考えも。三豊市財田町、農業生産法人代表、星川昭志さん(68)は「復興のための増税は仕方ないとしても、個別補償の削減など、農業にしわ寄せがこないようにしてもらいたい」と求めた。
また、エネルギー問題への関心も高く、小豆島町蒲生、主婦、宮内貴子さん(38)は「未来を担う子どもたちのためにも原発に依存しない、太陽光発電や風力などの自然エネルギーへのシフトに力を注ぎ、クリーンな新エネルギーの開発、普及を急いでほしい」と訴えた。
このほか、リーダーシップを求める声も。東かがわ市大谷の農業、奥和貴さん(27)は「周囲に流されず、やりたいことを貫いてほしい。管さんのように迷いが伝わってくると『準備不足なのか』と感じてしまう」と話した。
一方、総選挙を経ずに2人目の首相が誕生することに、多度津町、団体職員、山地秀樹さん(51)は「民主党は子ども手当や高速道路の無料化など、マニフェスト通りに実行されたものはなく、裏切られたという気持ちがある。国民不在で日本の代表を決めても仕方がない。根本から解決するには、解散総選挙しかない」と求めた。
8月30日朝刊
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そのまま食べれないセロリ・・・
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